俺乃アメショ

アメショキャッテリー            ORENO日記
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2007年 01月 02日 |
いやー、早いものですね。
もう1月2日です。ナハ(≡^∇^≡)
例年大振りの壷に花を入れるのですが、今年は簡単にいきました。

だけど、かわいんですよ。しめ飾り
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さて、今年のORENO家はいかがなものか。。
新年早々Saraちゃんが新しいお家へ行きます。
だから、Saraちゃんの赤ちゃんは今回で最後になってしまいました。まだ若いので「へぇー」なんて思う人もいるかしら。
新しいお家のパパママは本当に猫が大好きでSaraちゃんをもらうのをとても楽しみにしていてくれてます。
今度、投稿するときは新しいお家のSaraちゃんですね。おたのしみのに(● ̄(エ) ̄●)ノ☆
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2006年 11月 13日 |
急に寒くなりましたね。

夜中におじちゃんの手の中で寝ているChintaです。
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私はこのちっちゃな体のために、ベッドのスペースと上掛け布団の4分の1を譲っています。
(ブルルッ)
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2006年 11月 12日 |
Chinta何してる?

ドキッ
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あ!

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もうだーめ。

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きゃー、たすけてパパぁ

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お日様が良い感じぢゃん、おじちゃん・・

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2006年 11月 11日 |
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猫は出産予定日が近付くと
どこか安全な場所はないだろうかと、家の中のいろんなところ探し始めます。

私が子供だった頃は
母は必ず押し入れの隅の隙間に段ボールの『産箱』を準備して、生まれてもあんた達が覗くと親猫が他へ隠すからしばらくは覗いちゃいけないと注意されていました。

あの頃は家中の何処にでも猫の一家族が引越て身を潜める場所があった気がします。「あれ?子猫くわえて何処行くの?」「静かに子育て出来る場所に引越てるんだから、後つけてこないでよね。」そして生まれたての子猫にとっては危険な隙間も沢山ありました。

生まれたての子猫でも
ハイハイは、上手いものです。
20年程も前の事になりますが、当時我が家では、市販されている棚が2段付いた高さ1.2メートル位のベットケージを使用していました。
その中に産箱を入れ、出産したばかりの母子猫を入れて床に入ったのですが、夜中にふと目覚めてケージのある方に目をやると、(その頃は、猫と同じ部屋で寝ていました)さっき生まれた子猫が部屋の真ん中にちょこんと張り付いていたんです。
まさかのまさかですが、事実生まれたての子猫が産箱を転がり出てケージの隙間を抜けて、脱走を図ったのでした。
母猫のオチチの出が良くなかったからなのでしょう。もっと良い環境を求めて旅立つつもりだったのか?

そんな事もあり
今は子猫の頭が通る幅の隙間には、少し神経質にチェックして育児室をセットするようにしています。
そして私達が育児中の母子に与える環境は、完全に危険を廃除し、しかもシンプルなものになっています。
育児用のベットには、移送用のケンネルキャブの中型のサイズのを使います。
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夏場でも産箱の中は
少し温かめにしているとオチチをよく飲むのだと、当時お付き合いをしていた獣医から教わり今でも気をつけています。
ケンネルキャブのベットは
底にウレタン、若しくは新聞紙を厚めに敷きます。
壁に寄っても子猫が冷たくないように、子猫が間違ってもぐり込んで親猫の下敷きになるようなことのないようにきっちりと内側からキルトの布で覆います。

子猫の成長は早いので、順調に育つかどうかの第一関門は生後1週間です。この間は通常よりも気を付けて子猫の成長や室温、母猫の体調管理に気を使います。

我が家の子猫も、そろそろ生まれて1ヶ月位経つかしら?
よちよち歩きを始めました。
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2006年 10月 18日 |
登録にかかる事務処理が終わると、各飼育施設(家庭)の実査が行われます。
今年(2006年6月)施行された法律なのですが、ブリーダーの方や専門業者以外にはほとんど知られていない制度(法律)なのではないでしょうか。

この制度は、動物愛護に基づき、動物虐待となる劣悪な環境の下で飼育されている、物言わぬ動物達を法律により救い出し、取締易くするものです。

対象は、動物を年間2匹以上任意の第三者に販売する、イベント等の目的で貸出す、展示する、等を業としている団体及び個人です。(猿回しや動物園まで入っちゃいます)

制度の管轄は環境省、実施に関しては保険所となっています。

動物愛護と取扱業に関するサイト


前回の記事で少し触れましたが、多くの動物を飼育し、販売する事で利益を出そうとするプロがコストを極力押さえ利益率を上げるのは必然です。行き過ぎたコスト削減の結果、実態として虐待に及ぶケースが存在するのは事実です。
最近増えてきたネット販売によるトラブルも多く報告されています。
業者や個人を一括して業者として登録させておき、トラブル発生時に許可を停止するためのものなのです。

繁殖家や販売業者に許可証の取上げと業務停止をかけ、縄をかける法であることは間違いないようです。とは言え、この法が完璧ではないと私は感じています。最大の理由は、この法律の存在が一般には殆ど知られていないことです。

一般に認知されていなければ、無許可であっても売買行為を防ぐ事はできません。

虐待を受けているペットを救い出す、虐待をしている人を締め出すだけで良いのでしょうか?私は根本原因をつぶさない限り何の効果もないのではないかと感じています。

可愛いペットの姿は裏の実態をカムフラージュしてしまうことがあります。(最近の例では、広島ドッグパーク問題)

【考えてみてください】
私達はそんな業者の利益のためにお金を払ったりしてはいないでしょうか? 
利益優先の業者に利益をもたらさないための意識を持つべきではないでしょうか?
「わぁ、可愛い!」思う裏で・・・・ひそかに淘汰されているペットもいることを。



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☆ところで、我が家にもその、査察とやらが来ました。

部屋に入って、猫の落ち着き方や表情を見ただけで殆どの事が分かるようでした。

5分~10分程でしたが、お帰りになる担当者からお礼の言葉がありました。

「良い環境を見せていただきありがとう」、なのだそうです。
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2006年 10月 12日 |
ポップ

ピンクの背景で少女が子猫を抱く絵です。

子猫が、何か話しかけようとする少女のくちびるに手を伸ばそうとしています。

少女の輪郭は、水墨を思わせるような一筆の特徴的な線で描かれています。

私の好きな1枚です。

この絵は売却済です。(あしからず)
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by orenoart | 2006-10-12 06:46 | Art |
2006年 10月 10日 |
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道を歩いていたらちっちゃなストラッブが落ちているのに気付いた。

さっき道を横切ったブチの猫が落としていったのかしら・・・?

拾って近所の玄関先の観葉植物のてっぺんに飾ってあげたら、クリスマスのオーナメントみたいです。


女優の広末涼子を起用した私鉄のレールボスターにダンボールに入れて捨てられたアメショを拾い上げるシーンの物があります。
私にはイメージが良いとは言いがたいが、ポスターの製作者や採用を決定した人達にとっては、他愛も無い風景でしかないのが、とても情けなく感じる。

猫はステルモンでもヒロウモンでもないですよね。(文化的意見)


※※やっぱり、携帯投稿なもんだから、脱字だらけでしたので、修正を加えました。既に読まれた方、失礼しました。。
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2006年 10月 07日 |
お手入れですか?           

結構大事ですよね。

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常に清潔に保ちたいものです。

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2006年 10月 04日 |
わたし風邪をひいてしまいました。「コホ!」

ところで猫の風邪ひき ってあまり聞かないですね。
ブヒッ!っとくしゃみをして、あのちっちゃい鼻の穴から鼻水が飛ぶんです。

専門の業者さんなどは、風邪をひかせるってことは、子猫の販売にあたって大きなリスクになるので、普通は言わないんでしょう。

私は、過去に何度か子猫のときに風邪をひかせてしまった経験があります。これも、人間と同じで早期発見、早期治療に限るわけですが、生まれた子猫の殆どに時間差でうつっていきますから本当に大変なことになります。


人間と同じで、気温の変化の激しい時期は猫にも注意が必要です。
これからの時期、シャンプーや日中と夜間のエアコン調整にはお気をつけくださいませ。

(実は夏場の風邪が以外に多いって知ってる?
家に人がいる時はエアコンを効かせ、足元にいる猫はひんやりした環境にいるのですが、ひとたび人間が外出するとなるとエアコンはもったいないので切ってしまうため体感温度の差が激しために風邪をひきやすくなる。
【ORENO見聞録より】猫のオーナー1年生のころに起きる、猫ちゃんの悲劇・・・)


Chinta君ですが、生まれてこの方風邪をひいたことがありません。

普通、家庭内で飼われている猫の場合、一生涯風邪をひかずに終わる、なーんて事は「あり」なんですね。

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2006年 10月 01日 |
①始動
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②いち
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③にいの
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④さん・・・あれ?
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⑤もう一度・・・
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その日、Chintaンはこれを繰り返してた。
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