俺乃アメショ

アメショキャッテリー            ORENO日記
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2006年 09月 30日 |
・・・とは、考えたら長い名前ですね。

彼女が日本にやって来たのは1987年の事です。

アメリカ、ケンタッキー州、ルイビルからサンフランシスコ経由の長旅だったそうです。

1980年代、日本にはトップクラスのアメリカンショートヘアーは輸入されていませんでした。
Jo-ni cattryから最近聞いた話ですが、
私達がグリターを決めた直ぐ後に,若き日のメリージョー(sol-mer cattry)がグリターを譲って欲しいと連絡してきたそうです。
「すまないね、メリージョー、彼女は日本に行くことが決まっているんだよ。」

彼女の子猫の多くはとても優秀でした。ニッポンの母「グリター」
1999年↓
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※この1枚の写真を見て彼女を買うこと決めました。↓
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f0043859_2304175.jpg懐かしの写真(え?だれ)
f0043859_2313946.jpg我が家に落ち着いてまもなくの頃











Maceleさんスキャナありがとうございます。
今後、懐かしの写真大航海、じゃなくて大公開シリーズが続く事になりそうです。
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2006年 09月 28日 |
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私鉄沿線の、いつもの小路です。

あさがおを、押し退けるように彼岸花が咲いています。

フェンスの向こう側は線路です。


向こう側で、沢山咲けよ。
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2006年 09月 24日 |

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Chintaンには、長いお留守番でしたね。心もちふくれっ面の横顔。
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2006年 09月 23日 |
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久しぶりにCatShowにきました。
そう、6ヶ月ぶりかもしれない。
アメリカンショートヘアーのエントリーが多いです。今日来れなかった人たちを考えると、ASCJメンバーは少し増えた気がします。


大阪のKame君の写真を、、(Kame君は我が家で生まれえたブラウンタビーのオスです。Blog仲間のところの「すのちゃん」の後胎になります。

今日は別の猫ちゃんがエントリーでしたので、元気な姿を携帯写真で見せてもらいました。)

携帯写真を転送してもらうのではなく、わざわざ上から携帯電話画像のKame君を撮影。
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2006年 09月 21日 |
ぐっすりです。

大体、寝てばかりいるヤツなのですが。

ほとんど子猫に近い状況です・・・・ 子猫って、熟睡するんですよ。

今晩のChintaンは、子猫のようにゆすっても起きそうにないぐらいに眠っています。

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今日は2度の更新です!!
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2006年 09月 21日 |
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ずいぶん前に、コオロギの鳴き声を聞いたけど。

秋を感じるのは、今週あたりからかなぁ

私鉄の駅に向かう途中、線路沿いの小路には今朝もあさがおが可愛く咲いている。

夏はもう終わりだよ。

自生しているあさがおちゃんに、心で挨拶。
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2006年 09月 18日 |
水色の背景に、猫の親子と女
5年程前の小品だが、色合いが良く、
猫の背中のラインが何とも言えずかわいらしい。

多分、作品は手元にあった気がする。購入ご希望の方はご連絡を・・・(笑)
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ちょっと可愛いHPを作ってみた。  ORENO=Cattery

少しづつカスタマイズして行くことにしよう。
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by orenoart | 2006-09-18 20:16 | Art |
2006年 09月 15日 |
トラックバックできなかったのでハイパーリンクで貼り付けます。

以前にも、空気清浄機について、記事にしましたが、これはスゴイよ。

脱臭効果150倍だって。

絶対買おうよ。   だけどオープン価格なんだって。

「幾らよ!」

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2006年 09月 14日 |
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☆       ☆        .           ☆  .     。  ☆
   ☆*       ★    。 ★           ☆ 。

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  え?  別に・・・   何でもありません。   
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2006年 09月 10日 |
この件に関しては....

J-CAST掲載記事

最近、飼い猫が生んだ生後直ぐの仔猫を裏山に投げ捨てて「処分」している、と日経新聞に掲載したエッセイで公言してしまった女性小説家の考え方や、行動に対する非難が集中したことで話題になっていた。

日経新聞にも読者から掲載に関する抗議があったそうだが、ネット上では、このことを激しく非難した人気ブロガーきっこさん、「きっこの日記」の記事が大きな火付け役になっていたようだった。

私としても、「この件」は現代人として信じられないものですが、この人のしたことをどんな風に考えれば良いかまとまらない。

気分はよくない。  けれど、世の中の色んなこととの整合性が・・・私にはきっちり付けられず、すぐさま自分のBlogに書き出す気になれなかった。(個人的に忙しかったのもあるが)

思うことは  こんなこと・・・

ネコ、とは?
ペットとは?
家畜と愛玩動物との区分とは?
自然とは?

人間は、全てのものを人間中心にその扱いを位置づける。
先進国と後進国では動物に対する扱いの基準が違う。良くも悪くも世界のルールは北半球に住む先進諸国で決められるものだ。
私達日本人も、北半球ルールで物事を考えている。
「ネコ」ははるか昔から人間の側に住み、人間から餌付けされ生きてきている歴史がある。性質のおとなしい小型のネコが家ネコとして人間に飼われているのだが、その時点で既に自然という定義からは少しずれている、人によって生かされている生なのだ。

生の成就は、人間の比喩的なものだろう、私は人間(飼い主)の責任において欲していない子猫の繁殖はすべきではないと考える。
作家だからと言っていろんな事を正しく理解しているはずも無く、犬やネコに対する考え方を誤ったからといっても仕方が無いが、それに対する読者の反論があった事が大切なように、私は思う。
このような反響によって、世の中は少しずつ変わっていくのだろうから。

この感覚は文化水準と比例すると言われているが、この小説家は多分逆行する考えをしてしまったんだろう。

野生動物、家畜、愛玩動物に対する人間の扱いは、地球で異常繁殖している人間が作った、生に対する責任のルールだと思う。

---------------------------------------------------------------------------------☆ ☆
これより他に私には説明がつけられないなぁ~。皆さま、いかがお考えですか。。------------☆

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